【悲報】菊池雄星さん、米メディアから酷評…楽天へ帰国間近

2019年12月08日 16:08

[なんJウォーカー! - 西武]

抜粋

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1: 名無しさん 2019/12/08(日) 13:10:10.50 ID:GMj9V9Es0
 今季、西武からポスティングシステムを利用してマリナーズに 移籍した菊池雄星投手。メジャー1年目は1年間メジャーのローテーションで投げ続けて32試合に先発したが、6勝11敗、防御率5.46に終わり苦戦の1年となった。

 4年総額5600万ドル(約61億円)でマリナーズに入団した菊池。そのメジャー1年目の働きに、米ヤフースポーツは「マリナーズはもっと期待していたはず」として、厳しく評価している。

 米ヤフースポーツの「昨オフのMLBのFA選手たちは金額に見合ったか?」とする記事。ここで菊池については「外国でプレーする選手には公私で適応期間が必要である。
キクチにはそれがフルシーズン以上に必要だったことが分かった。アメリカでの1年目は上手くいかなかった」とされ、期待には添えなかったとされている。

 メジャー初登板で5回途中2失点(自責点は1)とまずまずの投球を披露。2度目の登板でも6回まで3失点(自責点は2)と役割を果たし、当初は注目を集めた。
だが、シーズン中盤以降は苦戦を強いられ、記事では「キクチは当初欺く投球フォームが称賛されたが、誰も本当に欺くことはなかった」と酷評されている。

 今季の年俸は1000万ドル(約11億円)で、来季は1600万ドル(約17億5000万円)となるだけにヤフースポーツでは「マリナーズは2番目に高額な選手であるから、もっと期待していたはずだ」と指摘している。

 さらに菊池の変則的な契約についても言及。菊池には年俸1300万ドル(約14億2000万円)で2022年の1年契約延長オプションがあり、
また球団側も年俸1650万ドル(約18億円)の4年契約、総額6600万ドル(約72億円)の延長オプションがあるが、記事では「それを現実にすることからは遠く離れている」とされている。

 球団や首脳陣からも1年間は米球界にフィットするための期間とされていた菊池。真価を問われるのは、2年目の来季となる。そこで結果を出せなければ、立場はより厳しいものになるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00628476-fullcount-base

 


引用元: ・http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1575778210/

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