松井稼頭央監督、顔面の筋肉が固まり針が付いたテープを顔中に貼っていた…
2024年05月28日 02:35
抜粋
- 1:名無しさん 2024/05/27(月) 21:23:08.631 ID:SWOR/6qGk
【西武】休養した松井稼頭央監督の顔中に貼られていたものとは
先発投手が崩れれば翌日の練習で一緒に走り、好機で凡退した選手にはさりげなく話しかけてフォロー。叱責することなく選手に寄り添っていた。就任1年目は65勝77敗1分。2年目の今季は15勝30敗。試合後、取材を拒否する監督を何人も見てきたが、松井監督はどんなに大敗しても188試合すべて取材に応じてくれた。「僕が暗くなったら終わりじゃないですか」。話したくない時も多々あったはず。答えづらい辛らつな質問にも我慢して、誠実に対応してくれた。
9日に本拠地で行われた練習。松井監督の顔のあちこちに指先大の円形状テープが貼られていた。聞けば短いハリがついているものだとういう。「歯を食いしばっているうち、顔(の筋肉)が固まってしまって…」。思うように戦えず、誰よりも悔しかったのは松井稼頭央自身だ。監督室の私物を運び出して球場を去る時、「もちろん、もっとやりたかった…」と言葉を絞り出した。志半ばでチームを離れるのは本意ではないはず。小学校3年で野球を始めてからずっと着続けてきたユニホームを初めて脱ぐことになった。
(報知)
https://news.yahoo.co.jp/articles/34019b4bc3016b331dd3511c6ef6431e94997507
- 8:名無しさん 2024/05/27(月) 21:25:55.237 ID:vQRl6899l
- 悲しい話はやめろ
- 18:名無しさん 2024/05/27(月) 21:27:42.470 ID:0/uHIJiSt
- かわいそう












